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2007 |
2006 |
2005 |
| 読解 |
和訳 |
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| 内容説明 |
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| 内容合致 |
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| 発音・アクセント |
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| 同・反意語句 |
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| 派生語 |
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| 空所補充 |
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| 語定義 |
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| 英作文 |
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| 文法 |
同・反意語句 |
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| 派生語 |
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| 短文完成 |
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| 語定義 |
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| 誤文訂正(指摘) |
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| 発音・アクセント |
発音・アクセント |
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| 英作文 |
整序 |
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| 和文英訳 |
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| 自由英作文 |
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| 会話文 |
会話文 |
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’06とほぼ変わらない出題パターンで、読解問題の大問が2題である。整序英作文や会話文はなく、ごく基本的な自由英作文が出題されている。昨年出題された英問英答や、毎年出されていた派生語の問題は、今年は姿を消した。[1]では「生命の起源」を人類がどう捉えてきたかを概観する文章に関して、和訳、内容説明、同意語語句、内容一致英文の選択などが出題された。[2]では、末期患者と残された人々にとって「よい死に方」とは何かといった内容の文章に関して、内容説明、内容一致英文の選択を中心とする総合的な問題が出された。80分という時間を考えれば、決して分量は多くはない。語注もついているので、丁寧に精読する訓練を積めば乗り越えることはできる。英文を書かせる問題に対しても準備を心がけよう。